CoderDojo Kata

道場情報まとめ

はじめに

Kata (型) では、全国の CoderDojo から公開された役立つ資料を共有したり (学ぶ)、力をつけた子どもが腕試しできるプログラミングコンテスト情報をまとめています。また、CoderDojo を立ち上げる方法や、CoderDojo が受けられる支援よくある質問と回答 (FAQ) についてもまとめています。

CoderDojo とは? ☯️

CoderDojo は、7〜17歳を対象とした非営利のプログラミング道場です。2011年にアイルランドから始まり、世界では112カ国・2,200以上の道場、日本には236以上の道場があります。CoderDojo は全国各地で定期的に開催されており、延べ10,000人以上の子ども達が毎年楽しみながら様々な作品を創っています。


各 Dojo は、チャンピオンやメンターと呼ばれる協力者によって自主的に運営されています。プログラマーやデザイナーだけでなく、学生や教員、アーティストやフリーランス、起業家や投資家などの方々が分野横断的に協力しあって、それぞれの Dojo が継続的に運営されています。もちろん、参加者自身や参加者の親が運営に協力する事例も多いです。

CoderDojo を支える方々の写真

まず何を読むといい? 🤔

初めての方向けには次の資料をオススメしています。スライドや動画、インタビュー記事を見ると CoderDojo の雰囲気が掴めます。

CoderDojo の雰囲気は掴めたでしょうか? もっと詳しく知るには実際に参加してみるのが近道です。日本各地の道場近日開催の道場CoderDojo Zen (地図) から最寄りの道場を探してみましょう!

もっと詳しく知りたい場合は? 👀

CoderDojo は書籍・新聞、Webメディアでも紹介されています。CoderDojo について紹介している記事や書籍を新しい順でご紹介します。興味のあるトピックがあればぜひ読んでみてください。

📰 新聞・書籍

📜 Webメディア・プレスリリース


上記の他にも、一般社団法人 CoderDojo Japan が発表したプレスリリースや公式ニュースレターもあります。詳細は news.coderdojo.jp をご参照ください 📰

📚 学ぶ

CoderDojo 梅田の様子

毎年 1,500 回以の Dojo が日本各地で開催されているため、CoderDojo で得られた知見を元に教材が作られることも多いです。

CoderDojo 関係者が制作した教材を中心にまとめてみたので、参加者や運営者、メンターなどのご参考になれば嬉しいです。

🐱 Scratch 資料

🎮 micro:bit 資料

🛠 HTML、電子工作、LEGO など

🎨 イラスト素材、音声素材など

👥 ワークショップ向け資料

腕試し

DojoCon Japan の様子

プログラミングはやればやるほど日に日に力がついていきます。「プログラミングに少し慣れたかな」と感じたら、腕試しのつもりでコンテスト支援プログラムに挑戦してみてはいかがでしょうか?

空手や柔道に大会があるように、プログラミング界隈にも全国の応募者が毎年「ワザ」を磨き合う場があります。海外のコンテストであれば、世界中の同世代と学び合う機会もあります 🤝✨

腕試しはワザを磨く近道です。以下のリストが「次の一歩」を踏み出すご参考になれば嬉しいです! 🏃💨

🏅 コンテスト

  • Coolest Projects

    世界中の CoderDojo 関係者の作品が集まる展示会(Showcase Gallery)です。日本の CoderDojo 参加者の作品も展示されています。

  • SecHack365

    セキュリティの未来を生み出すU-25ハッカソンです。国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)主催。サイバーセキュリティに関するソフトウェア開発や研究、実験、発表を1年間継続する長期ハッカソンです。

  • Tech Kids Grand Prix

    小学生のためのプログラミングコンテストです。『21世紀を創るのは、君たちだ。』 をスローガンに掲げ、VISION・PRODUCT・PRESENTATIONの3つで評価。ゲーム部門と自由制作部門の2つがあります。

  • PCNこどもプロコン

    小学生〜中学生を対象にしたプログラミング作品コンテストです。ジャンルや言語・作成ツールは問わず、半年以内に完成した作品であればどれでも応募することができます。

  • EXA KIDS (エクサキッズ)

    小・中学生対象の IT 競技コンテストです。競技種目にはドローンレースやロボットバトル、セキュリティコンテストやゲームトーナメントなどがあります。

  • 全国小中学生プログラミング大会

    PC・スマートフォン・タブレットで動作するプログラムやアプリ・ゲーム・ムービーなどのソフトウェア、ロボット、 電子工作などのハードウェアであれば使用言語や作品形式は問いません。のびのびとした発想に基づく作品を募集。

  • 中高生国際Rubyプログラミングコンテスト in Mitaka

    プログラミング言語「Ruby」に特化したプログラミングコンテストです。「ゲーム部門」と「クリエイティブ部門」などが用意されています。

  • スモウルビー甲子園 - Smalruby Programming Koshien

    高校生以下を対象としたプログラミング競技会です。Rubyベースのビジュアルプログラミング言語「スモウルビー」を使って、ゲーム攻略 AI(人工知能)プログラムを作成し、参加者たちとゲームで対戦しながら頂点を目指します。

  • アプリ甲子園 - TEENS APPS AWARDS

    中学生や高校生、高専生を対象としたスマートフォンアプリ・Webサービス開発コンテストです。作品テーマは自由で、クリエイティブな力を発揮できる大会です。

  • PG Battle - 企業・学校対抗プログラミングバトル

    3人でチームを組み、1人4問ずつ解き、3人の合計点で争うオンラインプログラミング大会。誰でも無料で参加できるオープンな大会です。

  • WRO (World Robot Olympiad)

    世界中の子ども達が各々ロボットを製作し、プログラムにより自動制御する技術を競う、自立型ロボットによる国際的なロボットコンテストです。

  • FIRST (For Inspiration and Recognition of Science and Technology)

    LEGOなどを使った国際的なロボットコンテストです。6〜8歳の枠、9〜16歳の枠、15〜18歳の枠の3つがあります。

  • NEWVIEW AWARDS

    VR 作品や AR 作品を対象とした国際的コンテストです。「STYLY」を使って制作・公開された VR/AR コンテンツ作品が対象となります。

  • 日本ゲーム大賞 U18部門

    チームまたは個人で参加し、制作したゲームと、そのプレゼンテーションを競うコンテストです。予選を勝ち抜いたチームは、翌年の東京ゲームショウで行われる決勝大会および表彰式に参加できます。

  • 文化庁メディア芸術祭 (U-18 賞)

    文化庁が主催するコンテストです。アート・エンターテインメント・アニメーション・マンガの4つの部門があり、それぞれの部門に U-18 賞があります。

  • Google Code-in (英語)

    18歳以下を対象とした、学生とオープンソースプロジェクトを繋ぐプログラムです (英語)。18歳以上向けの Google Summer of Code に年齢制限をかけたプログラムです。(参考: Google Summer of Code - Wikipedia)

  • U-22 プログラミングコンテスト

    22歳以下を対象とした、自らのアイデアと技術で新しい未来を拓く作品提出型コンテストです。最高賞の受賞者は、優勝賞金に加えて、下記「未踏事業」への推薦枠も使えるようになります。

🎫 支援プログラム

  • クマ財団

    クリエイターを目指す25歳以下の学生の活動支援・助成をする、返済義務を負わない「給付型奨学金」です。120万円の年間給付金が支援されます。

  • 山田進太郎 D&I 財団

    誰もが自身の能力を発揮し活躍できる社会の実現へ寄与するために、高校入学時点でSTEM (理系) を選択する女子学生への奨学金プログラムです。

  • 孫正義育英財団

    25歳以下を対象とした、分野を問わず自らの才能を存分に開花させて志を実現するために、特定の学問専攻・研究・事業展開などを志している方向けの支援プログラムです。

  • 江副記念リクルート財団

    25歳未満を対象とした、音楽·スポーツ·アート·学術の4分野で、「世界に挑戦し、ずば抜けた活躍を目指して」研鑽を積む日本の若者向け支援プログラムです。

  • トビタテ!留学JAPAN

    高校生・高専生・大学生を対象とした文科省主催の留学支援プログラムです。返済不要の奨学金や研修など通して、好きなことで留学できるのが特長です。詳細はコチラをご参照ください。

  • CyberSakura

    中学〜高校生のチームを対象としたサイバーセキュリティ教育プログラムです。参加者は、セキュリティの脆弱性を解消する実践的なトレーニングなどを受けられます。

  • サイボウズ・ラボユース

    個人のソフトウェア研究開発プロジェクトを応援する制度です。ラボユース生に採択された場合、サイボウズ・ラボ社員によるメンタリングや、最大103万円の奨励金などが受けられます。

  • セキュリティ・キャンプ

    IPAが主催する、合宿形式で実践的な技術を習得するプログラムです。22歳以下の学生・生徒が対象。参加費、交通費すべて無料。

  • 未踏ジュニア

    17歳以下を対象とした小中高生クリエータ支援プログラムです。作りたいモノを作りながら、各業界で活躍するメンターからの定期的なフィードバックや、最大50万円の開発支援などが受けられます。

  • 未踏事業

    25歳未満を対象とした人材発掘・育成事業プログラムです。独自の開発プロジェクトに対して、各業界で活躍するメンターからの定期的なフィードバックと約270万円の支援が行われます。(詳細: 未踏の魅力を知ろう:小中高生向け未踏説明会まとめ)

  • 未踏ターゲット事業

    中長期的視点で革新的技術を活用しイノベーションを起こしうる、先進分野のIT人材の発掘・育成を目的としたプログラムです。年度ごとにターゲット分野を定め、その分野に取り組む人材からのプロジェクト提案に対して約360万円の支援が行われます(年齢制限はありません)。

  • 未踏アドバンスド事業

    未踏性、市場性、事業性、開発実現性を備えたITを活用した革新的なアイディア・プロトタイプを有し、ビジネスや社会課題の解決につなげたいと考えているIT人材の支援プログラムです。1つのプロジェクトに対して約1,000万円の支援が行われます(年齢制限はありません)。

立ち上げる

CoderDojo 調布の様子

CoderDojo の参加者が自由に作品を創れるように、CoderDojo という「場」そのものを創ることもできます。

ただし、「CoderDojo」という国際商標を使うためのルールもあります。例えば CoderDojo では特定の性別や人種を理由に参加拒否したり、参加者に参加費を徴収することができません。もし会場費が掛かる場合であっても、募金やスポンサーなどを募って費用を工面する必要があります。

本項では皆さんが感じる不安や懸念を払拭できるように、Dojo を立ち上げるときのポイントや、資金を集める方法とその事例集、Dojo の申請方法、Dojo 承認後に得られる法人からの支援一覧などを説明していきます。

🐾 立ち上げの最初の一歩

最初に CoderDojo の軸となる「CoderDojo 憲章」の内容を確認しましょう!


CoderDojo 憲章を確認し、ご同意していただけるようであれば、下記の運営者向け資料に目を通して、より具体的なイメージを掴んでいきます。


具体的なイメージが掴めたら、準備・申請の手続きを進めていきましょう!

☯️ Dojo の設立・初回開催までの流れ(制作: CoderDojo Kodaira

CoderDojo の立ち上げから開催までのフローチャート

🆕 アカウント登録から、申請までの流れ

CoderDojo の申請には、大きく分けて次の3つのステップがあります。

  1. Raspberry Pi アカウントを作成する

  2. Champion (代表者) 情報を登録する

  3. 立ち上げる CoderDojo の情報を入力し、申請する

本セクションでは「アカウントはまだ持っていない」という状態から、CoderDojo 申請までの流れをまとめています。既にアカウントをお持ちの場合、以下の 2. から読み進めてください。


  1. まずは CoderDojo を申請するために、Raspberry Pi アカウント (※) を作成します

    アカウント登録フォーム
     13歳以上の場合は「13 and over」をクリックしてください。

    ※ CoderDojo と Raspberry Pi の合併に伴い、現在は1つのシステムに統合されています。合併の詳細は TechCrunch の記事をご参照ください。


  2. アカウント作成後、作成したアカウントで CoderDojo Zen にログインしてください (ログイン済みの場合は不要です)


  3. ログイン後、画面上部にある「道場を始める (Create a Dojo)」ボタンをクリックし、必要な情報を入力していきます。
    ※ ページの一番下の左側から、言語を切り替えられます。日本語や英語にも対応しているので、お好きな言語に切り替えてください。


  4. 入力後、CoderDojo 憲章に同意するかどうかを尋ねられます。内容をよくご確認していただき、問題なければ同意して次に進んでください。


  5. 同意すると、Dojo立ち上げ時のチェック項目が表示されます。1つずつ確認しながら進めてください (参考画面)

    ✔︎ チェック項目の例: 連絡先を設定したか、ボランティアに当てはあるか、安全性に問題はないか、など。すべての情報を完璧に揃える必要はありません! まずは気に留めておくぐらいで大丈夫です 🙆


  6. 最後に、登録する道場名などの情報を入力していきます (参考画面)

    ・⚠️ 「道場名」には「地域名」または「地域名 @ 会場スポンサー名」という名称を入力してください (日本語で大丈夫です 🆗)

    ・例: 「宜野湾」「札幌」「ひばりヶ丘 @ Hanare」「五反田 @ freee」

    「CoderDojo」や「コーダー道場」という接頭語は不要です。CoderDojo であることは自明なので 😉

    ・詳しくは「CoderDojo 命名ガイドライン」をご参照ください


  7. 以上で CoderDojo の申請手続きは完了です! 👏

    ・後日、CoderDojo Foundation からメールが届きます (メールの例) 📨

    ・無事に承認されると CoderDojo Zen (地図版) から表示されるようになります 🗺

    ・詳細は CoderDojo が承認されているかの確認方法をご参照ください ✅


もし分からないことがあれば、Facebook Group やお近くの Dojo 運営者にご相談ください ☯️ 🏃💨 実際に申請したことのある経験者に聞いてみるのが早いです 😉


✍️ NOTE: 申請が無事受理されると、毎年11月〜12月ごろに年度調査アンケートのメール(英語)が届くようになります。未回答の道場には後日「現在活動中ですか?」という確認メールが届きます。このメールも未回答だと「活動停止中」と判断されるのでご注意ください。


お疲れ様でした! 👏✨ 以上で一連の手続きは終わりになります。Dojo として承認されたら、次の項目「支援」でまとめている各種プログラムに申請することができます。皆さんの CoderDojo 運営の一助になれば嬉しいです! 😸

🤝 支援・資料

CoderDojo in Minecraft

CoderDojo を立ち上げ、承認された Dojo がスムーズに運営できるように、様々な支援・資料が用意されています。パートナー法人からの支援プログラムや、CoderDojo 関係者が作成した運営者向け資料が皆さんの Dojo 運営に役立てば嬉しいです 😌💖

🏢 パートナー法人からの支援プログラム

  • CoderDojo Global Slack (提供: CoderDojo Foundation)

    世界中の Dojo 関係者が集まる連絡網 (Slack) があります。英語でのコミュニケーションとなりますが、世界中の Dojo と情報交換できる貴重な場ですので、よければコチラから申請してみてください。


  • オンライン開催用ビデオ会議 (提供: CoderDojo Foundation)

    CoderDojo 承認時にもらえる「道場名@coderdojo.com」というメールアドレスを使って、ビデオ会議サービスの ZoomGoogle Meet を使うと、時間制限などが一部解除された状態でご利用いただけます。詳細は「Three options for running your CoderDojo sessions (英語)」をご参照ください。


  • CoderDojo Japan Champions (提供: CoderDojo Japan)

    日本全国の Dojo 代表者限定の非公開 Facebook グループもあります。このグループでは運営に関する相談や、運営者向けの非公開情報などを共有しています。Dojo が承認されたらコチラからお気軽に申請してください。


  • coderdojo.jp と近日開催の道場への掲載 (提供: CoderDojo Japan)

    希望する Dojo は、いつでも coderdojo.jp に掲載することができます。また、Doorkeeperconnpass でイベントを管理・作成している場合は、近日開催の道場からイベントが自動的に周知されるようになります。準備ができたらコチラから申請してください! 😸


  • Doorkeeper スポンサーシップ (提供: YassLab & Doorkeeper)

    希望する Dojo は、有償のイベント管理サービス「Doorkeeper」を無償でご利用いただけます。ご希望の Dojo は、YassLab 社が提供する Doorkeeper スポンサーシップからお気軽に申請してください。


  • さくらのクラウド (提供: さくらインターネット)

    希望する Dojo は、さくらインターネットが提供するクラウドサーバー (さくらのクラウド) を利用することができます。サーバーを得るための手順については、CoderDojo Japan が提供する DojoPaaS をご参照ください。


  • Progate 法人プラン (提供: Progate)

    希望する Dojo は、プログラミング学習サービス「Progate」の法人プランが利用できます。利用方法については、全国の Dojo 代表者が参加する Champions グループの投稿をご参照ください。


  • HackforPlay 法人プラン (提供: HackforPlay)

    希望する Dojo は、ゲームを作りながらプログラミングが学べるWebサービス「HackforPlay」の法人プランを利用できます。利用方法については、全国の Dojo 代表者が参加する Champions グループの投稿をご参照ください。


  • プログラミング問題 TOPSIC (提供: TOPSIC)

    希望する Dojo は、プログラミング問題を解いて学ぶサービス「TOPSIC」が利用できます。利用方法については、全国の Dojo 代表者が参加する Champions グループの投稿をご参照ください。


  • ドキュメント共有サービス (提供: esa.io)

    自律的なチームのためのドキュメント共有サービス「esa.io」が利用できます。「情報を育てる」がコンセプトのサービスで、メンターや参加者と共有したい情報を貯めていきたいときに便利です。詳細はコチラから! (\( ⁰⊖⁰)/)


  • TFabWorks製品の無償レンタル (提供: TFabWorks)

    希望する Dojo は、TFabWorks 製品を中心とした micro:bit キットの無償レンタルプログラムに申請できます。ご希望の道場は、TFabWorks 社が提供するコチラからお申し込みください。


  • 教育用ロボットアームの無償レンタル (提供: GRIPS)

    希望する Dojo は、プログラミングできる教育用ロボットアーム「Dobot Magician Lite」がレンタルできます。同プログラムの詳細および申込フォームについてはコチラをご参照ください。


  • プログラミングでポケモンをうごかしてみよう (提供: ポケモン)

    希望する Dojo は、所定の手続きを経た上で、ワークショッププログラム「プログラミングでポケモンをうごかしてみよう」を実施できます。詳細は Champions グループの投稿をご参照ください。


一般社団法人 CoderDojo Japan では様々な企業・団体との連携を承っています。全国の CoderDojo との協力・提携に興味ありましたら、下記ページをご参照してください。

🤝 パートナーシップのご案内 - CoderDojo Japan


📚 Dojo 運営者向け!役立つ資料まとめ

法人からの支援だけでなく、CoderDojo コミュニティが CoderDojo コミュニティのために制作した資料もあります。皆さんの Dojo 運営にお役立てください 😉



🌐 他、関連リソース

CoderDojo は国際的なコミュニティで、海外でも大きな輪が広がっています。ぜひ国内外の CoderDojo と繋がってみてください。


英語リソース (運営: CoderDojo Foundation)


日本語リソース (運営: CoderDojo Japan)

📑 FAQ

統計情報:参加者数の推移

よくある質問を本項にまとめています。ご参考になれば幸いです 😸



✅ ライセンス

本ページの内容は「表示 - 非営利 - 継承 4.0 国際 (CC BY-NC-SA 4.0)」のもとで自由に共有・翻案することができます。詳細は GitHub の READMEをご参照ください。

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